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2016年に開発した、ブログ、ホームページ用のクロスプラットフォームとバイリンガル(多言語)表示と連続再生を目指した、汎用MP3音源プレイヤーです。開発を満了したJavaScriptソースファイルを配布します。サンプルは次の通りです。


写真は2019年2月5日に新しい1000枚を残して削除される。」 by Wiki


<span class="NoThankYou2018"></span>
と記事に書き込むだけで処理を行わないですし、Aタグ内にクラス指定するだけで( <a class="NoThankYou2020"
)、そのAタグは処理しません。その他、自動的に処理させないことが可能です。この記事は、ルーツとなった過去記事:「支配下にあるIDを特定し、Aタグを自動的に置き換えてリンクをクールに仕上げよう!」の発展記事です。

記事「支配下にあるIDを特定し、Aタグを自動的に置き換えてリンクをクールに仕上げよう!」で配布中の公開ソースを、そのままでは実行できないブログに対して、外部サーバーから提供してみます。接続数が短い時間内に増え過ぎると接続を遮断する「DropBox」からの提供です。接続不能時には、「DropBox」からダウンロードして、みなさんの公開サーバーにアップロードし直してご利用願います。
サンプル(その1)


に乗り換えましたので、自動的に So-netブログは削除されてしまいました。 今は亡き So-netブログで初版を発表し、第三版まで公開してきました。 Ver1 も Ver2 も Ver3 も、この世に有りませんので(実際にはMovableType書式で自宅PCと複数のブログに下書きとして保存していますが「公開」することは無いです)、初版の開発のきっかけから、最新版4.0 までの一からの解説となるかも知れません。
先ず、海外から接続すると、日本語のブログも、日本語のホームページも「完璧に文字化けしている」状況を認識してください。(下の2つの画像をクリック願います) 「麻雀牌(マージャンぱい)」であったり、「寸足らずのバーコード」が延々並んでいる無様をさらしているだけです。 画像しか正常に表示しません。 Google社では Webフォントを提供していますが、化ける文字を「豆腐フォント(TOHU FONT)」(Noto Wiki)と解説しています。 「文字化けしている日本語」を救済しなければ、みなさんの今日アップロードしたブログ記事も既に「廃墟」です。 無意味な努力が未来永劫に「文字化けが永続する廃墟」として誰の記憶に残りもしません。
そこで、訪問者のブラウザーに設定されている希望する言語に自動的に翻訳することで「文字化け」を解消します。 接続場所に関係なく、例えば「日本の羽田空港」に到着して、ご自分の端末、例えば iPhone のブラウザーの言語設定が「ハワイ語」であれば、自動的に「日本語をハワイ語に翻訳」してしまうことで、端末の環境に関係なく「日本語の文字化け」を積極的に解消させます。
この記事では、無駄な通信を抑制しながら必要なシーンでは自動的に Google翻訳を起動するスクリプトを完全対話方式で自動生成し、日本国内に限定しないで、あらゆる言語を母国語として利用中の世界中のブログやウェブページで即時利用開始できるように、コピー&ペーストだけの労力で提供することを目的にしています。 100を超える多くの言語に即時対応できる完全対話方式を提供するページです。 自国以外の世界中からの訪問者に、文字化けさせない機能を簡単に提供します。 もうこれだけ簡単なのですから、実装しない言い訳は無用ですね。 特に「観光を推進している」公のウェブページで文字化けを放置していると責任問題ですよ!